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FTL イベント一覧+日本語解説

トップページへトップへ FTL 基本解説基本解説 FTL 詳細データデータ FTL AE 解説AE 解説 FTL イベント一覧 日本語解説イベント

 

 

FTL: Faster Than Light

FTL: Faster Than Light

 


 

FTL crystal

 

ここでは FTL の各宙域で遭遇するイベントの情報を集積しています。

 

イベントは選択肢が出た画面の冒頭の書き出しで検索して下さい。

翻訳文は意訳かつ要約しています。 直訳ではないので悪しからず。

 

イベントは実際にゲーム内で遭遇したものから追加しています。

よってこれで全てではないのでご了承下さい。

リストはアルファベット順です。

 

え? お前は誰かって?

イベントを追っていれば、いずれ会えるかもしれませんね。

 

 


 

※拡張モード(AE)の Abandoned セクター用

 

 

 

イベント

 

 

 

「損傷した古い宇宙ステーションがある。放棄されたようだが生体反応がある」

 

1で調査を行い、生存者が見つかれば仲間になってくれる。

見つからなかった場合でも少量のスクラップを回収できるだろう。

だが運が悪いと、調査中の乗組員が謎の病気に感染してしまう。

レベルを上げた医務室があれば治せるが、ないなら彼は助からない。

クローン装置があるなら死んでも再生が可能だ。

 

危険を冒したくないなら2を選び、周囲のスクラップを拾って立ち去ろう。

 


 

 

 

「航行不可能な Rock の貨物船の前で、2隻の Mantis の船が戦っている」

「どうやら戦利品の分配で揉めているようだ」

 

Rock の勢力圏で発生するイベント。

1を選ぶと戦いに勝った Mantis の船に攻撃をしかける。

うまく行けば相手は手負いの状態での戦いを強いられるだろう。

また勝利後には2隻分の Mantis 船のスクラップを得られるはずだ。

2を選んだ場合は無視して立ち去る。

 

System Repair Drone がある場合、それを Rock の船に送って修理し、脱出させることが出来る。 驚いた Mantis 船は共倒れになり、多数の戦利品を得られる。

Hull Repair Drone で Rock の船を修理することも出来るが、この場合は逃げる Rock 船を Mantis 船の1隻が追いかけ、残りの1隻と戦うことになる。

 


 

 

 

「ここは闇市だ」「爆弾が必要なんだ。余っているなら譲ってくれないか?」

 

ミサイル1発あたりスクラップ3で売ることが出来る。

だがミサイルは作戦の遂行に必要なものだ。

ミサイル兵器が全くないなら良いが、そうでないなら売値も安いので、断った方が良いだろう。

 

同じパターンで売り物がドローンパーツである場合もある。

 


 

 

 

「磁気嵐の中で反乱軍の無人攻撃機が襲いかかって来た」

 

1は迎撃するが、磁気嵐の中での戦闘になるので注意すること。

エンジンがレベル3以上なら半々の確率で離脱できる青選択が表示される。

6以上なら確実に離脱することが可能、クローキングがあるならそれで身を隠すことも出来る。

 


 

 

 

「Slug の船が Mantis の船に追われている」「なんでもやるから助けてくれ!」

 

1は Mantis の船を攻撃する。

勝利後にお礼の物資を貰えるが、「実は何も持ってないんだ」と言う場合もあり、この時に「Finish them off」を選ぶと「解った、ごめん! これをやる!」と言って追加装備を得られるか、もしくはそのまま撃墜して物資を回収する。

2で Slug の船を攻撃した場合はそのまま戦利品だけ得られる。

3は関わらずに立ち去る。

 


 

 

 

「近くを複数の船が最大船速で走っているが、星雲に遮られて見えない」

 

Rock か Slug の本拠地、及び Rock のコントロール地域の星雲の中で発生する。

1で近づくと臨戦態勢の Rock 船と Slug 船が見つかる。

「Hail …」で交信すると、Slug は「リアクターを強化してやったのに料金を払わないんだ!」と言い、Rock は「ロクでもない仕事したからだ!」と言う。

 

「Offer to …」で「代わりに支払おう」と言うと 10~15 Scrap を失い、その場が収まるか、感謝した Slug がリアクターをタダで強化してくれるか、もしくはこちらにも 10~15 Scrap でリアクターを強化しないか提案してくる。

 

「Demand the …」で「Rock は代金を支払うべきだ」と言うと、代わりに払った場合と同じ展開になるか、怒った Rock が「黙れこのスライムボール!」と言って襲ってくるか、本当に強化は不完全で Rock 船が爆発し Slug は逃げるかになる。

戦闘になって勝利した後は、代わりに支払った場合と同じ展開になるだろう。

 


 

 

 

「Lanius の船に追われている民間船が助けを求めている」

 

1で Lanius の船に攻撃を行う。 撃破できれば民間船からお礼を貰えるだろう。

「Avoid …」はその場から立ち去る。

 

もし「Try to …」という選択を選べる時は、双方の船とコンタクトを取れる。

それにより Lanius の船が実は取引を持ちかけていただけである事が判明し、そのままショップがオープンするだろう。

 


 

 

 

「漂流している Lanius 船がある。 船体に損傷はないがパワーは入っていない」

 

拡張モード(AE)の Abandoned セクターで発生する。

1は生体反応を検査するのだが、急に Lanius が目を覚まして襲いかかって来る。

2は攻撃準備を開始する。 相手が反応すれば戦闘になるが、それでも無反応の場合は「Investigate …」で調査するか、「Destroy …」で破壊することになる。

ただし破壊しようとしたら相手が目覚めて戦闘だ。

3はすぐに調査を行う。

 

調査して船が休眠中であるのが解った場合、「Ignore …」で無視するか、「Navigate …」で役立ちそうなものを回収できる。

ただし回収しようとして Lanius が目を覚ますとやはり戦闘になる。

もし操舵が Lv3 であるか、Lanius の船員がいる場合、彼らを目覚めさせずに物資を得られるだろう。 おもいっきり空き巣だが。

 


 

 

 

「Lanius の船が資源地帯で採取を行っている」

 

拡張モード(AE)の Abandoned セクターで発生する。

場所が小惑星帯だったり古戦場だったり壊れたステーションだったりするが、とにかく Lanius の船がそういった場所で資源を集めている。

1は攻撃をしかけ、2は無視する。

 

もし Lanius の船員がいる場合、こちらにも分けてくれと言うことができる。

その時は応じてくれるか、断られるか、「怠けてんじゃねぇ、テメーで探せよ」と言われる。 文句を言われた時は戦いをしかけることも可能だ。

 


 

 

 

「大量の船の残骸が広がっている中で、Lanius 船が物資の回収を行っている」

 

拡張モード(AE)の Abandoned セクターで発生する。

1で自分も回収しようとすると Lanius 船が襲いかかってくる。

2はこちらから Lanius 船に攻撃をしかける。

どちらも戦いに勝利した後は、ゆっくり物資の回収を行えるだろう。

 

もし操舵を改良しているなら、Lanius 船との距離を取りながら回収を行える。

この時は戦闘は回避される。 操舵 Lv が高いほど回収量は増えるだろう。

 


 

 

 

「Lanius のスクラップ売りから、取引の申し出が来ている」

 

拡張モード(AE)の Abandoned セクターで発生する。

1は見ての通りだ。 提示された取引を行う。 2は断る。

Lanius の船員がいる場合、彼に交渉させると少し得になる取引を行える。

 

また選択肢に「Decline but ask …」が出てくる場合がある。

これは翻訳について尋ねるもので、選ぶと「では翻訳機を 40 スクラップで買ってくれ」と言われる。

承諾すると、翻訳機ではなく Translator(通訳)の Lanius が仲間になる。

 


 

 

 

「遠くに奇妙な月がある・・・」

 

Zoltan のコントロール地域で発生するイベント。

1で調査を行うと、何も発見できないか、戦いの跡を見つけ武器を回収できるか、内部に空洞があることが判明するかになる。

 

空洞の存在が解った場合、「Attempt to …」でミサイルを撃ち込んで表面を吹き飛ばすことができる。

この場合、特に何も見つからないか、破壊された基地であることが解る。

基地の場合は武器か物資を発見することができるだろう。

 

もし Boarding Drone がある場合は、それを撃ち出して調査を行える。

この時は Zoltan の生き残りが見つかり、仲間に加えることが出来る。

 


 

 

 

「破棄された小さな宇宙ステーションを発見した」

 

1で調査を行うと、何も見つからないか、少量のスクラップを回収できるか、海賊が住み着いていて乗り込んでくるかになる。

 

また、破損したクローン装置を発見できる場合もあり、もし自分の船にもクローン装置がある場合、そちらにデータを転送しクローンの再生を行える。

ただし正常に再生できなかった場合は暴れ出して戦闘に陥る。

正常に再生できた時は仲間になってくれるだろう。

 


 

 

 

「近くの惑星に知的生命体がいるようだが、しかしデータベースにない生物だ」

 

1で調査を行うと、6本足の馬のような生物が見つかる。

「Try to …」でコミュニケーションを取り、反応してくれれば墜落した Engi の船が見つかり、息を吹き返した Engi が仲間になるだろう。

「Bring some …」で捕まえようとした場合、その生物が大暴れする。

犠牲者が出る可能性もあるので、乱暴はしないことだ。

 

Slug の船員がいればテレパシーで意思の疎通を図れる。

この場合は確実に墜落した Engi の船へ案内してくれるだろう。

 


 

 

 

「ここは Zoltan の検問所だ」「船員のプロファイルを提出せよ」

 

Zoltan の勢力圏で発生する。

1は強行突破する。 当然戦闘になる。

2はプロファイルを提出するが、指名手配犯として船員の引き渡しを命じられる。

ここで「Give up …」を選んでしまうと船員が1人いなくなる。

「Refuse …」で拒否したらやっぱり戦闘だ。

 

もし Slug の船員がいるか、マインドコントロール装置がある場合、精神コントロール能力によって事なきを得られる。

 


 

 

 

「アステロイドの中で Zoltan の警備船が Mantis の海賊船を追跡している」

 

Zoltan の勢力圏で発生する。

1なら Mantis を助けて Zoltan の船と戦う。

2なら Zoltan を助けて Mantis の船と戦う。

どちらを選んでも相手が変わるだけで、結果は同じようなものだ。

干渉したくないなら3を選んで立ち去ろう。

 


 

 

 

「前方に Slug のマーキングがない船がある。 しかしどうやら海賊のようだ」

 

Slug の本拠地で発生する、普通の海賊遭遇イベント。

相手はまだ気付いておらず、Attack を選べば攻撃し、2ならやり過ごす。

もし「Slug Cruiser」のアンロックイベントを探しているなら、迷わず攻撃だ。

 


 

 

 

「連邦の科学調査船が Lanius の船とドッキングしている」

「やあ! 我々は Lanius たちの言葉を解読しにやって来たんだ」

 

拡張モード(AE)の Abandoned セクターでのみ発生する。

1で任務の助けになるものはないか聞いてみると、何も得られないか、いくらかの物資を貰えるか、武器を貰えるかになる。

 

もし Lanius の船員がいる場合は翻訳に役立つデータを提供でき、代わりに武器か特殊装備、ドローンを得られるだろう。

 


 

 

 

「Lanius の海賊に民間の施設が襲撃されているようだ」

 

拡張モード(AE)の Abandoned セクターで起こる海賊の襲撃イベント。

メッセージは異なるが、内容は他のセクターで起こる海賊の襲撃と変わらない。

海賊を撃退すれば民間施設からお礼を貰えるだろう。

 


 

 

 

「小さな民間船が Lanius の船に襲われていて、救難信号を発している」

 

拡張モード(AE)の Abandoned セクターでしか発生しない。

1なら Lanius 船と戦い、2なら放置する。

もし Lanius の船員がいる場合は交渉を試みることができ、成功すれば戦いは回避されるだろう。

その場合、民間船の船員が仲間になるかもしれない。

 


 

 

 

「反乱軍との戦闘でダメージ受けた味方艦隊から要請を受けた」

「近くで Mantis の前線基地を見つけた。我々の代わりに調査してくれないか?」

 

1で調査に向かうことになりマップに QUEST が表示される。2は調査を断る。

QUEST に到着すると基地が予想以上に大規模なことが解る。

「Leave …」で立ち去るが、見つかると戦闘になる。

ミサイル武器があるなら撃ち込むことも出来るが、当然迎撃されるだろう。

 

Fire Bomb があるなら、それを使って火災を起こし混乱させることが出来る。

ミサイルを2つ使うが、混乱に乗じて物資の奪取や捕虜の救出を行えるはずだ。

 


 

 

(画像未撮影)

 

「Engi の民間の艦隊が、なにやら激しい口論の通信を飛ばしている」

 

Engi の本拠地でのみ発生する「Stealth Cruiser」のアンロックイベント。

Engi の船員がいれば青選択が表示され、Mantis に盗まれた技術の奪還を依頼されて2つの QUEST が現れる。

 

どちらも反乱軍の船が現れるが、すぐに離脱しようとする。

一方は囮で、離脱を阻止しても何も情報は得られない。

もう一方は本命で、離脱を阻止し、さらに降伏させると奪われた技術について聞く事ができ、さらに次の QUEST が表示される。

降伏ではなく、敵船員を全滅させて拿捕しても次の QUEST を発見可能だ。

 

最後の QUEST では技術を奪った Mantis の船と戦闘になる。

勝利できれば新しい船が提供され、物資と装備、さらに修理も得られるだろう。

 


 

 

 

「連邦を救うために逃げている船というのはお前達か。そんな装備で大丈夫か?」

 

Rock の本拠地でのみ発生する「Rock Cruiser」のアンロックイベント。

 

2つある「We're」のどちらを選んでも「大丈夫だ、問題ない」と答える。

すると QUEST が表示され、そこに向かうと「お前がどのぐらい耐えられるか試してやろう!」のメッセージと共に恒星の側で戦闘になる。

この戦いは相手を倒してはならず、向こうが FTL で離脱するのを待つこと。

 

相手が離脱するとマップに再び QUEST が追加されるので、その場所に向かう。

彼らはその勇気を称え、連邦に新しい船を提供してくれるだろう。

また耐久力が全快し、さらに本来は Rock 船の装備である Rock Plating を提供してくれる。

 


 

 

 

「待ってくれ、俺たちの負けだ! 積み荷を渡すから命だけは助けてくれ」

 

Slug の本拠地で Slug 船と戦闘し、相手が降伏する時に「Let them live」の選択が現れる場合がある。

これを選ぶと運が良ければ「Slug Cruiser」のアンロックイベントに繋がる。

 

相手の降伏を承諾すると燃料か物資が手に入るが、たまに武器(Anti-Bio Beam)を差し出す場合がある。

ここで「Accept」で受け取らず、「We Don't …」を選んで情報を求めると、武器の配送先が QUEST で表示される。

 

QUEST に行くと Slug の新造艦が整備されている現場に出くわす。

「Try to …」で偵察を行い、そして Slug の船員か Lv2 以上のセンサーがあれば、出港した新造艦を追跡する青選択を選ぶことが出来る。

そのまま護衛機と戦闘になり、勝利すれば新しい船が手に入るだろう。

ただし護衛機は戦闘開始と同時に離脱しようとする。 離脱されると船は手に入らないので、全力で FTL を止めに行くこと。

 


 

 

(画像未撮影)

 

「大盗賊 KazaaakplethKilik の船に遭遇してしまった。船員はみな怯えている」

 

Mantis の本拠地でのみ発生する「Mantis Cruiser」アンロックイベント。

ただし船を得るにはテレポーターと Lv2 以上の医務室かクローン施設が必要だ。

Mantis の船員がいる場合は青選択が出るが、戦いの踊りを踊るだけで、いてもいなくても戦闘に入る。

 

もし普通に砲撃で倒した場合はそのまま終了だ。

敵船員を全滅させて拿捕し、さらにテレポーターがある場合、死にそうな KazaaakplethKilik を発見できる。

そして Lv2 以上の医務室かクローン施設があれば彼を治療でき、彼が所持していた多くの物資と装備、そして彼自身と新しい船を得られるだろう。

また QUEST が追加され、その場所に行くと彼が隠していた武器を発見できる。

 


 

 

(画像未撮影)

 

「非武装の Zoltan 船が接近し『我々は平和使節です』という通信を発している」

 

Zoltan の本拠地でのみ発生する「Zoltan Cruiser」アンロックイベント。

「Hear …」を選んで話を聞くと平和の尊さを語られ、マップ上に QUEST が出現する。

 

QUEST に到着すると反乱軍の船が現れる。

ここで「Attempt …」で交渉を行い、「Perhaps …」「True Progress …」の順で返答すれば、反乱軍の船は戦わず撤退する。

そしてその様子を見ていた Zoltan から新しい船を送られるだろう。

もし Advanced Edition でプレイしていた場合、能力の高い船員が加わり、ゾルタンシールドも得られる。

 


 

 

 

「2つの Engi 船が衝突しているようだが、何が起こったのかは良く解らない」

 

Engi の勢力圏でのみ発生するイベント。

1で船の切り離しを試みるが、Engi 船が襲いかかって来て戦闘になってしまう。

しかも勝利しても報酬は得られない。

2で素直に立ち去った方が良いだろう。

 

Engi の船員がいる場合は青選択が出て「2つの船を合成中です」という返信を貰える。 この時は辺りのスクラップを回収して立ち去ることになる。

 


 

 

 

「ここは交通量の多い宙域だ。 商人が軍用船向けに通信を発している」

 

かなり分岐の多いイベントだ。

YES で返信した場合、物資の運搬依頼か、輸送船の護衛依頼になる。

その後、応じるか(Accept)断るか(Decline)の選択になる。

 

運搬依頼だった場合はドローンパーツを5つ渡され、運搬先が QUEST で提示される。 護衛依頼だった場合もその場所に QUEST が表示される。

 

QUEST に到着後、運搬依頼だった場合、運搬先が研究施設か、普通の宇宙ステーションかになる。

 

研究施設だった場合は救難信号を出しており、「Dock …」で接舷すると研究者が狂気のウィルスで暴れているか、すでに壊滅しているかになる。

暴れている最中だった場合はかなり危険で、テレポーターで早期撤退しても犠牲と戦闘は避けられないだろう。

ただ医務室のレベルが高ければ犠牲者を出さずに済み、研究者も助けられる。

手遅れだった場合は物資を回収して立ち去るが、生き残りと狂人が乗り込んで来る場合もある。 この時も医務室が Lv3 なら対処可能だ。

Anti-Personnal Drone がある場合は偵察可能だが、惨状を察知して物資を回収し立ち去るか、すぐ離脱する。

 

運搬先が普通の宇宙ステーションだった場合「届くのが遅せーよ!」と怒られる。

「Accept …」は貨物のドローンパーツとお詫びのスクラップを差し出す。

「Refuse …」は貨物の引き渡しを拒否する。 この場合「解った、ちゃんと代金を払うよ」と言われるが、相手が怒って通信を切る場合もある。

武器 Lv6 かマインドコントロールがあれば無理やり承諾させることも可能だ。

 

護衛依頼だった場合は、すでに輸送船が破壊されているか、輸送船は破壊されているが生存者がいるか、ちょうど海賊に襲われているかになる。

手遅れの場合は積み荷を調べ、配送先に持っていくか自分で貰うかになる。

届ける場合は再び QUEST になり、届けた先でお礼のスクラップとドローンを得られ、自分で貰う場合は武器か、物資か、日用品なのでやっぱり届けるかになる。

 

生存者がいる場合は「Promise …」で彼を仲間にして配送を行うことになる。

貨物だけ持っていこうとした場合、物資は得られるが彼は仲間にならない。

 


 

 

 

「近くの小惑星帯から生命反応がない救難信号が出ています」

 

Engi と Rock の勢力圏、及び海賊のコントロール地域で発生する。

最大の謎「Crystal Cruiser」アンロックイベントの最初の段階だ。

 

1を選んで調査を行うと、ダメージを受けて離脱するか、物資が手に入るか、水晶で覆われている壊れた船を発見するかになる。

もし Rock の船を使用していて、初期装備の「Rock Plating」を持っている場合、確実に壊れた水晶の船を発見できる青選択が現れる。

 

水晶の船を発見した場合、スクラップと武器を回収するか、奇妙な救難ポッド (Grab the stasis chamber) を回収するかになる。

ポッドの回収を選ぶと「Damaged Stasis Pod」という追加装備が手に入る。

これ自体は何の効果もないが、入手することがイベントを進める条件だ。

 


 

 

 

「大きな商業ステーションがあるが、連邦との取引は反乱軍に禁止されている」

 

1は取引してくれる商店を探す。

反乱軍の無人機に見つかると戦闘になるが、売買が出来るショップが見つかるか、連邦を支持する店主から援助を貰えることもあるだろう。

もしマインドコントロール装置があるなら、それを使って取引する事も出来る。

 


 

 

 

「反乱軍の大型造船所を発見した。 そこでは巨大戦艦が建造されている!」

 

反乱軍の拠点セクター(Rebel Stronghold)でのみ発生する。

連邦軍の主力艦「Federation Cruiser」のアンロックイベントだ。

 

1で造船所に近づくと建造中の大型戦艦が起動し、そのまま戦闘に入る。

当然かなり手強いので、全力で戦うこと!

 

もし倒すことが出来れば多くの戦利品を得られ、そしてまだ Federation Cruiser が手に入っていないなら、それを発見して近くの連邦軍基地にワープさせる。

再びメニュー画面に戻った時、新たな船を選択することが出来るだろう。

 


 

 

 

「ならず者と化した反乱軍兵士がこの付近で民間人を襲撃しているようだ」

 

1で反乱軍の船を捜索し、発見できればそのまま戦闘に入る。

ただ捜索に時間がかかり、反乱軍の警戒範囲が1ターン分迫ってくる場合もある。

センサーが改良されていれば青選択を選べ、捜索は成功するはずだ。

 


 

 

 

「近くに粉々に破壊された輸送船がある。だがまだ積み荷が残っているようだ」

 

1を選んで積み荷を運び込むと若干の物資を得られる。

しかしそれが海賊の「トロイの木馬」である場合もあり、その時は多数の海賊との乱闘に陥るだろう。

 

Lv3 のセンサーがあれば積み荷の中身を調べられる。

海賊の罠の場合、破壊するか無視するかを選べるが、破壊した場合は海賊船が来て襲いかかってくるだろう。

Long-Ranged Scanner がある場合は、確実に物資だけ回収できる。

 


 

 

 

「ナビゲーションが故障中です。近くのステーションに案内してくれませんか?」

 

1で承諾するとマップ上に QUEST が現れる。 2は断る。

もし Advanced FTL Navigation を装備しているなら、そのデータを送信することでお礼を貰うことが出来る。

 

QUEST に行った先では、修理+ショップになるか、反乱軍の罠だったか、海賊の罠だったかになる。

 


 

 

 

「そこは戦場だった。無数の残骸が漂っており、まるで星雲のようになっていた」

 

1の「Investigate」で戦場の調査を行う。

めぼしいものは見つからないか、多少のスクラップを回収できる。

もしセンサーが改良されていれば、Lv2 なら相応のスクラップを、Lv3 なら多量のスクラップか武器を得られる青選択を選べるだろう。

 

戦場の調査に訪れた反乱軍、Mantis、Zoltan、Slug と遭遇することもある。

Slug 以外なら戦闘に突入するが、Slug は逃げていくため何も起こらない。

 


 

 

 

「反乱軍の攻撃を受けていた Engi の船は、そのままでは逃げ切れそうにない」

 

Engi の勢力圏で発生する救難信号のイベントで、この選択が出る前に反乱軍艦艇と戦闘になり、勝利後に上記の画面になる。

 

25 scrap を提供すると、お礼の言葉か、回復ボム(Healing Burst)か、ドローンを貰うことができる。

40 scrap + ミサイル&燃料を提供すると、特殊装備の Engi Med-bot Dispersal を貰うことが出来る。

 

この Engi Med-bot Dispersal は船内の味方全員の HP を回復する非売品装備で、本来は Engi 船の初期装備だ。

Engi 船 A(The Torus)以外で使うには、このイベントで入手するしかない。

 


 

 

 

「この宙域は危険ですが、満足な武器がありません。護衛をしてくれませんか?」

 

1で承諾すると若干の燃料をくれてマップに QUEST が現れる。 2は断る。

QUEST 先では、十分な報酬を得られるか、修理+ショップになるか、リアクターの強化をして貰えるか、反乱軍の罠だったかになる。

 


 

 

 

「故障している訳ではないのに、停止している反乱軍の無人攻撃機がいる」

 

1で無人機のデータダウンロードを試みる。 成功すれば若干の物資と星域の情報を得られる。 ただし失敗すると無人機が起動してしまう。

2は危険を冒さず、破壊してスクラップにする。

 

Lv3 のセンサーがあれば、無人機を調査できる。

完全に止まっているなら安全に物資の回収とデータのダウンロードが可能。

即時起動できる状態であることが解った時は、それでもダウンロードを試みるか、回避するかを選べる。

 


 

 

 

「闇商人が武器の取引を持ちかけてきたが、信用できるかどうか怪しい」

 

星雲の中でのみ発生するイベント。

1を選んで断った時は何も起こらない。 2を選んだら戦闘だ。

3は  45 scrap で武器を買うのだが、何の武器かは解らない。

おまけに代金の持ち逃げをしようとする場合もあり、その時は追いかけて戦闘するか諦めるかになる。 いずれにせよ払ったお金は戻ってこない。

 

マインドコントロール装置がある場合はその使用を試せるが、取引するか、バレて戦うかになるので、あまり状況は変わらない。

ただ持ち逃げはなくなるだろう。

 


 

 

 

「前方の星雲の中に反乱軍の船の反応がある。接敵するか?」

 

星雲の中でのみ発生する。 1なら隠れてやり過ごす。

2は追いかけて戦闘するが、星雲の中で見失う場合もある。

また敵に見られた後にはぐれ、通報されて警戒範囲の接近が早まる場合がある。

 

Lv3 のセンサーがあるか、Long-Ranged Scanner、もしくは Lifeform Scanner がある場合、敵を補足して確実に戦闘に持ち込める。

 


 

 

 

「遠くに反乱軍の船がいる。 どうやらこちらを捜索しているようだ」

 

星雲の中で発生するイベント。 1を選べば戦闘だ。

2は離脱を試みるが、見つかってしまうと戦闘になるか、本隊に通報されてしまい警戒範囲の接近が1ターン早くなる。

エンジンが Lv4 以上なら、見つかっても戦闘回避が可能だ。

クローキングが可能なら、それを使えば確実に離脱できる。

 


 

 

 

「結婚式のため花嫁と乗客を運んでいるんだが、エンジンが故障してしまった」

 

Rock の勢力圏で発生するイベント。

1を選択し、代わりに花嫁と乗客を運ぶ場合、マップに QUEST が現れる。

だが QUEST に到着すると花嫁が「結婚したくない」と言い出す。

 

「Hand her over」を選ぶと彼女を相手に引き渡し、報酬を貰えるが、彼女からは罵倒されることになりそうだ。

「Refuse to comply」で引き渡しを拒否すると、彼女は仲間に加わるが、相手の船とは戦闘になるだろう。

 


 

 

 

「助けてくれ! アステロイドの中でシールドがダウンしたんだ!」

 

1はこちらのシールドの中に相手を入れて離脱を試みる。

救助は出来るが、超接近するため何度か衝突してダメージを受けることもある。

2は危険を回避するため見放して離脱する。

もし相手が助かった場合、こちらの居場所を反乱軍に通告するかもしれない。

 

もしディフェンスドローンか修理ドローンがあるなら、それを射出して対処を試みることもできる。

うまくいけば連邦の基地の場所を教えてくれるが(QUEST 出現)、うまく行かなかった場合は救助は出来るものの、やはりダメージは免れない。

 

テレポーターがあるなら彼を転送して助けることが出来る。

その場合、仲間に加えるか、彼の故郷に送り返すかになる。

もし乗っている船が Rock の船であるなら、特殊装備 Rock Plating の装甲を使って安全に救助できるはずだ。

 


 

 

 

「連邦軍が反乱軍から攻撃を受けている。 どうやら連邦軍が劣勢のようだ」

 

最終セクターでのみ発生するイベント。 反乱軍と連邦軍の戦いの一幕。

連邦の輸送船が襲われている場合や、前線基地が攻撃されている場合、連邦の小型戦闘艇が戦っている場合があるが、とにかく反乱軍と連邦軍の戦争になっている。

 

救出すれば報酬や修理を得られる場合があり、運が良ければ新たな補給基地が出現することもあるが、敵はかなり手強い。

いずれにせよ最終セクターで彼らを助けている余裕は、あまりないはずだ。

 


 

 

 

「反乱軍の無人機が、長距離センサーステーションの周りを警備しています」

 

1は無人機を攻撃してステーションを調べる。 2は立ち去る。

センサーを調べればそのセクターの情報を得られるだろう。

 

Lv3 のセンサーがあればステーションから直接データを入手できるが、検知されると無人機と戦闘になる。

テレポーターを使って船員を送り、データを入手してくることも可能だ。

 


 

 

 

「やあ、うちでは船の改造をやってるんだ。軍船でも OK だよ。どうだい?」

 

地元のドックだったり「ジョーおじさんの改造屋」だったりするが、とにかく1で立ち寄ればサブシステムかリアクターの強化を提案される。

とりあえず値段と強化対象を見てから決めれば良いだろう。

 


 

 

 

「船が集まって相談をしている。奪われた船をどうやって奪還するか話している」

 

1を選んでも「あんたには無理だ」と言われるだけだ。

2は立ち去るが、盗み聞きを怒った相手の攻撃で船員に被害が出ることもある。

 

船にテレポーターか、Fire Bomb か、対人兵器の Bio-Beam があれば青い選択を選べ、船の奪還を依頼されてマップに QUEST が現れる。

 

QUEST では奪われた船と戦闘になり、約束通り拿捕すれば報酬を得られる。

破壊してしまった場合、船が大爆発を起こして大ダメージを受けるので注意。

 


 

 

 

「この地域の民衆に配給品を配っている、反乱軍の船を見つけた・・・」

 

1を選ぶと戦闘になる。 その後、破壊した船から民衆への配給品が見つかる。

「Steal …」を選んで配給品を押収すると、若干の物資と、運が良ければドローンを得られるが、恨んだ民衆に爆弾を仕掛けられてダメージを被ることもある。

「Leave …」で放棄すると何も得られないうえに民衆からは野次られる。

2は戦闘にはならないが、敵船から配給品を奪う。

状況としては敵船を破壊して配給品を押収したのと変わらない。

 

3は立ち去る。 何も得られないが、穏便に済ませたいならこれだろう。

 


 

 

 

「小さな反乱軍の船を発見した。それはどちらかと言うと輸送船のようだ」

 

1は「金貨と積み荷を置いていけ。そうすれば命だけは助けてやろう」だ。

相手は離脱しようとするが、砲撃すれば降伏して船員や武器を差し出すだろう。

2は見逃すが、何の利益にもならない。

 


 

 

 

「反乱軍の前線基地の近くに、休眠状態の無人攻撃機が配置されている」

 

反乱軍のコントロール地域で発生する。

1を選んで基地に近づくと、無人機が起動して戦闘になる。

2は放置して離脱だ。

攻撃用ドローンがある場合、それを射出して無人機をおびき出し、その隙に基地を調べることができる。 ただし失敗した場合はやはり戦闘だ。

 

基地の調査に成功すると、その星域の情報を得られるか、反乱軍の情報を入手して敵の接近が1ターン遅れるかになる。

失敗だと何も得られないか、警報により敵の接近が1ターン早まるだろう。

 


 

 

 

「重武装されている我々の船を見た Engi 船から、降伏の打診が来た」

 

1は攻撃するつもりはないことを説明する。

相手はそのまま立ち去るか、いくらかの燃料と物資を置いていく。

2は降伏を受け入れて金品を要求する。

こちらの方が得だが、寝覚めが悪いかもしれない。

 


 

 

 

「Engi カラノ救難要請。 ワレ非常ニ危険。 崩壊ガ近イ」

 

Engi のコントロール地域で発生するイベントだ。

Mantis が Engi の宇宙ステーションを攻撃しており、そのまま戦闘に入る。

勝利後、物資と共に Engi の生き残りを回収して仲間にするか、燃料を補給できるか、壊れたステーションを利用した Mantis の罠だったかになる。

 

またステーションから欲しい報酬を選ぶよう言われる事があり、この時に Engi の船員がいる場合、修理と物資に加えて秘密基地の座標も教えて貰える。

 

秘密基地の情報を得た場合はマップに QUEST が追加され、そこに赴くと物資と共にドローンをえら得るか、船員が加わるか、修理を受けられるかになる。

基地が見つからない場合もあるが、この時は Lv3 センサーがあるか Long-Ranged Scanner があれば隠された武器を発見できるだろう。

 


 

 

 

「アステロイドの採掘基地がある」

「反乱軍に封鎖されて爆薬が足りないんだ。余分なミサイルを持ってないか?」

 

ミサイル武器を持っている場合は青選択が出るが、結局ミサイルを提供するか断るかになる。

ミサイルを5つ提供すると、少量のスクラップが手に入るか、修理してくれるか、リアクターのアップグレードを行ってくれる。

ミサイルを 15 提供すると、回復+リアクター強化か、特殊装備を1つ貰えるか、多少のスクラップが手に入る。

 

しかしミサイルを大量に失うのは作戦の続行にとってマイナスだ。

ミサイルを全く使わないのなら別だが、普段は断った方が良いだろう。

 


 

 

 

「Engi の船が海賊船を破壊している中、こげた服を着た若い Mantis が乗り込んで来て助けを求めている。 Engi の船は彼を引き渡すよう要求している」

 

Engi と Mantis の勢力圏で発生する。

この出来事が本当である場合と、海賊のトラップである場合がある。

1は Mantis を助けて仲間に加え、Engi の船と戦うが、それがトラップである場合は船がダメージを受け、さらに乗り込まれた状態での戦いを余儀なくされる。

 

2は Mantis を引き渡す。それが本当の出来事なら Engi から謝礼を貰える。

ただし引き渡す前に彼が大暴れしてダメージを被ることもある。

海賊のトラップであった場合は船にダメージがないまま戦闘に入る。

 


 

 

 

「低速の小さな Rockman の船に遭遇した」

「Rock の政府は我々を嘘でコントロールしている。もはや信用できない」

 

Rock の本拠地でのみ発生する。

1は「我々の仲間になれ。これは神のお導きだ」と胡散臭いことを言う。

猜疑心の塊である彼らには逆効果で、即座に戦闘に陥る。

2は彼らに理解を示すが、彼らが仲間になるか、それも疑うかは解らない。

センサーが改良されていれば青選択が現れ、船のデータを見せて納得して貰える。

 

もし彼らが仲間になる場合、1~3人の Rock が加入する。

最大3人もの Rockman が加わるのは非常に大きい。

 


 

 

 

「Mantis の脱出ポッドを回収した。だが Mantis は危険だ」

 

Mantis の勢力圏で発生する。

1は何もせず、脱出ポッドを宇宙に返す。

2はポッドを開けるが、Mantis が暴れて犠牲者が出る確率は 1/3、彼が仲間になる確率は 2/3。 どちらが出るか一種の賭けだ。

クローン装置があるなら復活できるため、安全に開けられる。

 


 

 

 

「Mantis の軍艦を発見した。向こうはまだこちらに気付いていない」

 

Mantis か Engi の勢力圏で起こるイベントだが、単なる敵との遭遇だ。

1で戦っても良いし、2で回避を試みても良い。

ただし回避しようとしても見つかってしまう場合がある。

クローキング装置があれば、高い確率で回避することが出来るだろう。

 


 

 

 

「小さな燃料補給ステーションが、陽気な音楽に乗せて宣伝放送をしている」

 

普通の補給ステーションなら、1を選べば割安で燃料を補給できるだろう。

無人で、かつ壊れている場合があり、その時は燃料を盗んで(Steal it)逃げることが出来る。

誤作動(malfunctioning)している場合もあり、その時も素早く燃料を取って逃げられるが(Quickly)、大爆発して損害を被る危険もある。

 

それが海賊の罠であった場合は爆発+乗り込まれた挙げ句に戦闘だ。

ただドアを改良していれば、乗り込まれずに燃料だけ取って逃げられる事もある。

 

危険を避けたいなら2を選んで離れた方がいい。

ただ海賊の罠だった場合、その海賊が追いかけてくることもある。

 


 

 

 

「Engi の軍船が行く手を阻んでいる」

「その船は危険なコンピューターウィルスに感染している! 直ちに破壊しなければならない!」

 

半機械人である Engi の勢力圏のみで起こる奇妙なイベント。

1を選んでシステムの調査を行う場合、結局恐怖に駆られて砲撃してきた Engi 船と、システムが半分ダウンしている状態で戦闘になってしまう。

2はそのまま Engi 船と戦って強行突破だ。

 

そして Engi の船員がいる場合、彼を交渉に向かわせられるが、彼はすでに感染しており、そのまま死んで戦闘に突入してしまう。

しかし勝利後、ウィルスが彼の体を再構成し、仲間にしてくれと言い出す。

名前は「Virus」で、潜伏中に様々な事を船から学んでおり全スキルが MAX だ。

 

ハッキング装置がある場合は、ウィルスの除去や修正を行える。

装置のレベルが高ければ、船の修理やリアクターの強化に利用できる。

もし Lanius の船員がいる場合も、彼はこのウィルスについて知っており、安全に除去してくれる。

除去できた場合、Engi 船からは謝礼として Drone Reactor Booster を貰えるだろう。 これは Engi 船 B の初期装備だが、この時のみ他の船でも入手可能だ。

 


 

 

 

「Mantis の襲撃で破壊されたと思われる、Engi の研究ステーションがある」

 

Engi の勢力圏で発生する。

1で捜索を行うが、何も見つからなかった場合はそれで終了となる。

見つかった場合は、同時に研究所が爆発寸前なのも発覚する!

「Save the Engi」で Engi の生存者を連れていくか、「Save the Drone」で発見したドローンパーツを持っていくかを選べるが、間に合わなかった場合は犠牲者が出てしまう。

危険を避けたいなら「Save yourselves」でさっさと退避しよう。

クローン装置があるなら事故が起きても復活可能だ。

 

センサーを改良しているか、Long-Ranged Scanner を装備している場合、爆発の危険を事前に察知できる。

この時は生存者かドローンパーツを素早く持ち出せるだろう。

 


 

 

 

「やあ、その船は軍艦だろう? いくらか物資をくれたら動力を強化してやるよ」

 

リアクターの強化を提案されるイベントだ。

ただし支払うのはスクラップではなくミサイルとドローンパーツであり、その量はこちらのリアクターのレベルに応じて増える。

応じるかどうかはパーツの必要量次第だろう。

 


 

 

 

「小さな反乱軍の宇宙ステーションがあり、無人機が警備をしている」

 

1を選べば無人機と戦闘になり、その後に宇宙ステーションの調査を行う。

クローキングがあるなら無人機との戦闘を回避して宇宙ステーションに近づける。

 

すでに破棄されている場合もあるが、倉庫や武器庫、ドローン保管庫になっている場合があり、対応したものを得られるだろう。

 

ハッキング装置がある時は、これを使って何があるか調べることも出来る。

ただしこの場合、中に守るべきものがある時は無人機が攻撃をしかけてくる。

 


 

 

 

「近くの惑星から、暗号化された連邦の信号が発信されている」

 

1で発信元の調査に向かう。 そこが連邦の居留地なら、近くの連邦軍基地の座標を聞くことができ、マップに QUEST が追加される。

だが居留地が反乱軍に破壊されているか、反乱軍の罠である場合もある。

 

QUEST 先では、基地が無事なら補給や修理、人員の補充を受けられるだろう。

基地が見つからない場合もあるが、Lv3 のセンサーか Long-Ranged Scanner があれば隠された武器が見つかるはずだ。

 

基地が無人機から攻撃を受けている場合もあり、この時は戦闘後、人員を救助して仲間に加えられる。 基地の損傷が軽微なら修理も受けられるだろう。

 


 

 

 

「待ってくれ! ガス欠しちまったんだ。 燃料を分けてくれないか?」

 

救難信号が出ている場所でよく出くわすイベントだ。

1を選んでエネルギーを分けてやれば、十分なお礼を貰えるか、そのセクター内の情報が手に入る。 困った時はお互い様だ。

 


 

 

 

「岩に潰されて救難信号を出している、隕石地帯で不法採掘中の海賊を発見した」

 

1は岩に発砲する。救出の正否に関わらずスクラップが手に入るだろう。

ただ岩の破片が飛んできて被害を受ける場合もある。

2は海賊船を破壊する。もちろんスクラップを得られる。

ただし海賊の仲間が来たら戦闘に突入するだろう。

 

ビーム系の武器かドローンがあれば、海賊を安全に救出可能だ。

彼らからは謝礼を貰えるはずだ。

 


 

 

 

「ここは補給ステーションです。 我々も補給を行えるでしょう」

 

見たままなので説明は不要だと思うが、いわゆるガソリンスタンドだ。

エネルギーを割安で買えるので、買えるだけ買っておいて損はない。

 

似たパターンにドローンパーツの売買を行ってくれるものや、ダメージを回復してくれるものもある。

 


 

 

 

「大きなダメージを受けた連邦の船が星雲のどこかに隠れているようだ」

 

星雲の中でのみ発生するイベント。

1で捜索を行い、もし船を発見できれば生存者を仲間に出来るだろう。

しかし反乱軍の船に見つかって戦闘になる場合もある。

 

テレポート装置があるなら、それを使って生存者を救助できる。

Long-Ranged Scanner があれば船を確実に発見できるが、手遅れの場合はスクラップしか得られないだろう。

 


 

 

 

「連邦の船が反乱軍から攻撃を受けている!」

 

輸送船や旅客船などの連邦の船が反乱軍に襲われていて、助けを求めているイベントだ。 当然1を選んで助けるべきだ。

 

救出後、報酬が貰えることもあるが、近くの連邦軍基地を紹介される事もある。

その時はその場所が QUEST として表示される。

 

手遅れだった場合、生き残りを仲間に加えることになる。

この時、テレポート設備や Heal Bomb があれば救助作業がはかどり、仲間が増えるのに加えて多めの報酬と、連邦軍基地の紹介を受けられるだろう。

 

QUEST の場所に行き基地を訪問すると報酬が得られ、修理や船員を得られることもある。

基地がすでにない場合もあるが、センサーが Lv3 以上か Long-Ranged Scanner があれば、隠された武器が見つかるだろう。

 


 

 

 

「入植地を封鎖している海賊から通信が入った」

「来るな! ・・・いや、来るんなら火を貸してくれ」

 

1は海賊を攻撃する。入植地から若干の謝礼があるかもしれない。

2はそのまま立ち去る。

Fire Beam か Fire Bomb がある場合、海賊に協力し、入植地に火を点けられる。

当然入植地は大混乱だが、海賊から分け前を貰えるだろう。

 


 

 

 

「Zoltan の救命艇が浮かんでいる。 彼らは海賊に奪われた船を取り戻して欲しいと頼んでいる」

 

Zoltan の勢力圏で発生するイベント。

1を選べば船を奪った海賊との戦闘になる。

取り戻すのが目的なので破壊してはならない。

もし破壊した場合は当然怒るが、彼をスクラップ 40 で雇う提案を出せる。

拿捕して船を奪還すれば、十分な報酬を得られるだろう。

 


 

 

 

「反乱軍から逃げている難民船を発見した。だが航行困難になっているようだ」

 

1を選んで呼びかけを行うと、取引を申し出てくることが多い。

だが、海賊の罠である場合や、彼らを犯罪者として追っていた Zoltan の船、面白半分で追っていた Slug の船と戦闘に突入する場合もある。

もし追われていた場合、追っ手を撃退すれば若干の謝礼を得られるだろう。

 


 

 

 

「反乱軍の船が小さな燃料補給基地を攻撃しようとしている」

 

このイベントは敵が無人攻撃機の場合と、反乱軍の戦闘艇の場合がある。

いずれにせよ、戦えるのであれば1を選んで撃墜すべきだ。

助けた補給基地からお礼を貰えるだろう。

 


 

 

 

「何ぶつかっとんじゃいワレ! 気を付けんかい! 次はぶっ殺すぞ!」

 

星雲の中で血気盛んな Mantis の船に衝突した時のイベント。

2を選べば戦いを避けられるが、ムカついたならどつき返してもいいだろう。

 


 

 

 

「小さな研究所で火災が発生している。消火装置は故障しているようだ」

 

1で船員を消火に向かわせるが、1人でどうこう出来る状態ではない。

クローン装置があれば事故っても復活可能だが、避けた方が無難だ。

2は生存者の救助を優先するが、研究所が爆発して船が巻き込まれる恐れがある。

救助に成功すれば彼を仲間に加えられるだろう。

 

火災をものともしない Rock の船員か、火を無視して修理を行える修理ロボがあれば、消火を行うことができる。 もちろん研究所員は大喜びだろう。

 


 

 

 

「ガス惑星のクリスタルリングの中を古代の装置が周回している」

 

Rock の本拠地でのみ発生するイベント。

そして最大の謎「Crystal Cruiser」のアンロックイベントの1つだ。

 

船員に Crystal がいないのであれば何も出来ない。

1を選んで装置をスクラップにすると多くの物資を得られるが、壊しているところを Rock の巡視船に見つかると怒って攻撃してくるだろう。

 

もし船員に Crystal がいるなら青い選択が出る。

その先にあるのは隠された宙域、そして秘密の船 Crystal Cruiser だ。

 


 

 

 

「民間船から通信。奇妙なバグがあるんだ。デバッグを手伝ってくれないか?」

 

Engi の勢力圏で発生するイベント。

バグ(プログラムのエラー)とバグ(虫、Mantis)をかけている。

狂った Mantis がいて、1で話を聞いた後に「Send a …」を選べば船員を派遣できるが、失敗すると犠牲になるので注意。

Human か Mantis がいれば青い選択が出るが、Mantis を派遣すると暴れ出す。

Human なら確実に正気を取り戻せる。 マインドコントロール装置も役に立つ。

 

正気を取り戻させた場合は、彼を船に迎え入れるか、エンジンの強化を依頼することができる。

 


 

 

 

「Engi が過去の戦争の装備を発掘している。それは反乱軍の妨害に使えそうだ」

 

Engi の勢力圏で発生するイベント。

1を選ぶとミサイルを2発消費するが、反乱軍にブービートラップをしかけ、その接近を2ターン止めることが出来る。

2を選んだ時は発掘されたスクラップとドローンの分け前を貰える。

どちらを選んでも有用なので、必要な方を選択しよう。

 


 

 

 

「Zoltan の研究所で冷凍睡眠と FTL 航法が遺伝子に与える影響を調べています」

「研究のため、あなた方を調べさせて貰えませんか?」

 

Engi か Zoltan の勢力圏で発生する。

最大の謎「Crystal Cruiser」のアンロックイベントの1つだ。

 

1を選んで協力すれば謝礼を貰えるが、海賊に占拠されている場合もある。

その時は戦闘になるが、勝って解放すれば謝礼は期待できる。

Lv3 の医務室があり、そのデータを提供した時も大いに喜ばれるだろう。

 

重要なのは他のイベントで「Damaged Stasis Pod」を得ている時。

彼らに修理を頼むと、隠された種族 Crystal が目を覚まして仲間に加わる。

そして彼がいれば、まだ見ぬ宙域への扉を開くことが出来るだろう。

 


 

 

 

「スクラップをくれれば、装置をアップグレードしてやるよ」

 

こうした提案を受ける状況は色々あるが、とにかく「upgrade」の文字があったら装置の強化を提案されているのだと思えば良い。

どの装置が強化されるのかは文章に書いてある。 この場合だとリアクターだ。

普通に強化するより割安になるので、余裕があるなら承諾しておきたい。

 


 

 

 

「ここは反乱軍の検問所です。 連邦側の民間船が検問に引っかかっています。

 まだあなたは気付かれていません」

 

1は強行突破だ。 当然戦闘になる。

2は見逃してくれるようワイロを支払う。うまくいかなかった場合は戦闘だ。

ワイロが通用した場合は民間船から謝礼を貰えるが、さっさと逃げてしまうこともあるだろう。

関わりたくなかったら3を選択だ。

 


 

 

 

「ヒャッハー! 恐怖の海賊 Tuco 参上! 海賊王に俺はなる!」

 

選択肢はないが、ユニークなので紹介しておこう。 自称恐怖の海賊 Tuco だ。

船に弾がかすると光の速さで降伏するぞ。

 


 

 

 

「よう船長! 調子はどうだい? 傭兵の助けは要らないか? 役に立つぜ!」

 

1を選ぶと、反乱軍の警戒範囲の接近を2ターン遅らせてくれる。

2を選ぶと、現在の宙域の詳細を知ることが出来る。

どちらも有用なので、金に困っていないなら利用すると良いだろう。

3は戦闘になり、4は提案を断る。

 


 

 

 

「重武装船が近づいて来る」「船員を1人差し出せ。そうすれば見逃してやる」

 

最初のセクターでも発生するが、選択を誤ると船員を失う要注意イベント。

1を選ぶと船員を1人奴隷として差し出してしまう。 絶対に選んではいけない。

「Slave」という単語は「奴隷」なので注意すること。

 

2を選べば戦闘だ。エンジンが高度に改良されていれば逃走する選択も選べるが、ここは戦うべきだろう。

 

ある程度ダメージを与えれば、逆に「奴隷を差し出すから許してくれ」と言ってくるはずだ。

乗り込んで拿捕した場合も、奴隷が生き残っていれば救助でき、仲間にする種族を選択できることもある。

 


 

 

 

「有名な奴隷商人が現れた」「奴隷はいかがですか? お安くしますよ」

 

船員が欲しくても素直に買うべきではない。

攻撃して少し痛めつければ、降参して奴隷を差しだしてくるだろう。

改良したテレポーターがあれば、奴隷の解放を試みることも出来る。

 

乗り込んで拿捕した場合も、奴隷が生き残っていれば救助できる。

多数の奴隷がいた場合、雇用できるのは1人だが、種族を選択可能だ。

 


 

 

 

「海賊が正体不明の船を攻撃している」

「くっ、今は先客と取り込み中だ。そのまま静観してくれれば分け前をやるぜ」

 

承諾すれば何の苦労もなく提示されたものを受け取れる。

戦って追い詰めた場合、相手は降参して分け前を多くするか、もしくは逃げようとするだろう。

 

海賊を撃退したあとは襲われていた船とコンタクトを取るが、どうなっているかは解らない。

逃げているかもしれないし、手遅れかも知れないし、礼を貰えるかもしれない。

もし反乱軍の船だった場合は破壊するか助けるかを選ぶことになる。

助ければ反乱軍の接近が少し遅れることになるだろう。

 


 

 

 

「近くの採掘コロニーで疫病が蔓延している。もはや暴動も起こる寸前だ」

 

いかにも危険そうなイベントだ。

1は船員を派遣して事態の収拾にあたらせるが、避けた方が無難。

有効な対策を採れないなら2で離れた方が良い。

 

岩男の Rockman や機械化人の Engi は疫病に耐性があるため事態を収拾できる。

また Lv2 以上の医務室があるなら疫病の治療薬を研究できるだろう。

それを Engi が操作できれば、より完璧だ。

 


 

 

 

「磁気嵐の中に飛び込んだ。 最近動けなくなった船が雷光に照らされている」

 

磁気嵐の中での難破船の捜索。 もちろん危険が伴う。

1で捜索を実行すれば、運が良ければ生存者や物資、武器などを発見できる。

運が悪ければダメージを受け、船員に被害者が出るかもしれない。

もし操舵室の改良をしていれば、安全に捜索を行える選択を選べるだろう。

 


 

 

 

「ここは地域の集会場になっているようだ。 金さえあれば船員を雇えるだろう」

 

これは見たまんまだ。 普通のショップより割安で船員を雇用できる。

宿屋や酒場などいくつかのパターンがあるが、どれも同じだ。

 


 

 

 

「近くの月から救難信号が発せられており、生体反応を1つ検知しています」

 

1を選んで救助に行き、崩壊した植民地の生き残りを発見できた場合は、彼を仲間に加えるか(Invite him)、故郷に送り返すか(Take him)の選択になる。

送り返した場合は謝礼か回復、もしくはリアクターの強化を得られるだろう。

 

生き残りを発見できても、彼が洞窟に隠れ住んでいる場合は、船に招き入れるか、それとも危険を回避するかの選択が出る。

「Bring him」で招き入れ、彼が正常な場合は仲間にするか故郷に送るかになる。

だが彼が狂っている場合があり、その時は船内で事故が起こるかもしれない。

上位の医務室やクローン装置、Slug の精神調査は、その被害を抑えられるだろう。

 


 

 

 

「民間船が海賊船に襲われています。 民間船は助けを求めています」

 

このイベントには数パターンあるが、どれも「海賊が民間船を襲っている」という点は変わらない。 選ぶ選択肢もまったく同じだ。

もちろん余裕があるなら、1を選び民間船の救出を行うべきだ。

勝利できれば謝礼を贈られるだろう。

 


 

 

 

「近くに大きなアステロイドがあります。 何か見つかるかもしれません」

 

1で捜索を行うが、何が見つかるかは解らない。

物資が手に入るかも知れないが、隕石にぶつかったり、海賊が隠れていることもあるだろう。

装備の「Scrap Recovery Arm」があれば安全にスクラップを回収できる。

 


 

 

 

「あなたのエネルギーと、こちらのドローンパーツを交換しませんか?」

 

これは見たまんまだ。 物資の交換を提示されている。

このタイプの取引は数パターンあるが、特に悩むようなものではないだろう。

必要なら交換すれば良い。

 


 

 

 

「海賊船がこちらを避けようとしています。 どうやら密輸船のようです」

 

戦闘で破壊してしまうと密輸品も一緒に吹き飛んでしまう。

乗り込んで拿捕した場合は、運搬物が囚人、データ、ドローン、武器の場合があり対応したものが手に入るはずだ。

 


 

 

 

「小型宇宙ステーションの防衛システムが暴走している。 手助けするか?」

 

1を選んで手助けする場合は装備に応じた様々な方法が提示されるが、破壊するとあまり喜ばれない。

例えば通常砲撃(Simply Fire)は失敗する場合があり、有効な対処法でもない。

イオン砲による停止や Engi による修理は喜ばれるだろう。

 


 

 

 

「海賊船が『装備品セール中!』というメッセージを発信しています」

 

1を選べばドローンを扱う海賊との取引が出来る。

だが相手は海賊だ。 もし「いらない」と言ったらどうなるか覚悟することだ。

ただ割安でドローンシステムのアップグレードも行ってくれる。

 

ドローンを使っていないなら素直に立ち去ることだ。 無論退治しても良いが。

 


 

 

 

「あなたの船は戦闘艇のようですが・・・ ちょっと頼みを聞いてくれませんか?」

 

1を選んで頼みを聞くと、反乱軍に襲われている宇宙港(ショップ)を助けに行くか、海賊になった仲間を懲らしめるかになる。 どちらも戦闘が起こる。

 

「Accept」で承諾後、宇宙港の救援になった場合は QUEST に向かう。

海賊を懲らしめることになった場合は、相手が降参したら1で承諾するように。

 


 

 

 

「ヘッヘッ、俺たちの縄張りによく来たな。通りたけりゃ通行料出しな」

 

海賊遭遇時に良く出る選択だ。 どちらを選ぶべきか、言うまでもないだろう。

 


 

 

 

「助けてくれ! 巨大な蜘蛛型エイリアンに襲われてるんだ!」

 

序盤から発生するにも関わらず、返答を間違うと乗組員を失う要注意イベントだ。

1の「冗談じゃない! すぐに救援を送るぞ!」を選んだら、そのまま未帰還になる確率が高いので、絶対に避けた方が良い。

たまに撃退できることもあるが、リスクが大きすぎる。

2を選んでその場を離れる方がベターだろう。

 

白兵用ロボや対人兵器があるならそれらで対処可能だ。

またクローン設備がある場合は、死んでも復活することができる。

 

 

このページは海外の FTL Wiki の情報も参考にしています。

 


 

ファイナルファンタジー4 ジ・アフター・イヤー 月の帰還FTL: Faster Than Light 攻略 4/4

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