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Sentinel(センチネル)1&2 攻略

 

geoDefence Sentinel: Mars Defense

geoDefence Sentinel 2: Earth Defense

 内容:タワーディフェンス

 作成:Origin8 Technologies Ltd.

 公開:1作目 2009/3、2作目 2009/7

 価格:1作目 115 円、2作目 350 円

    詳細を表示:1作目(iTunes が起動します)

    詳細を表示:2作目(iTunes が起動します)

 


 

映画「エイリアン」のような SF ホラーの雰囲気を持つ、硬派なタワーディフェンスがこの「Sentinel(センチネル)」です。

すでに続編が登場しており、1作目は「Mars Defense」という火星基地を舞台としたもの、2作目は「Earth Defense」というエイリアンの侵攻を受けた地球基地を舞台としたものとなっています。

 

この2作はシステムや登場するタワー・敵が共通しているため、ここでは同じページで扱います。

 

Sentinel 1&2

 

特筆すべきはグラフィック。

非常に緻密で、iPhone のタワーディフェンスの中でも最高峰と言えます。

ただ、前述したようにこのゲームは映画「エイリアン」を模した SF ホラーの雰囲気があるため、全体的に暗く、不気味なものになっています。

好き嫌いのあるグラフィックであることは知っておきましょう。

 

バリア(防壁・柵)ゲームシステムでのポイントは、マップの数カ所にバリア(防壁)が存在すること。

敵はこの防壁にたどり着くと、ガンガン殴り始めます。

壊れるまでは敵の進攻を防いでくれるので、ここが防衛ポイントとなるのですが、突破されると後方のバリアに新たに防衛線を築かなければなりません。

つまり「後退戦」をする必要があると言うこと。

これはタワーディフェンスにおいては、かなり珍しいです。

 

また、資源を採取したりバリケードの修理をしてくれる UFO が存在し、その活用もポイントになります。

 

敵の数が少なく、使えるタワーも少なめなのですが、そのぶん1つ1つの敵やタワーの「役割」がハッキリしていて、バランスが高度に取れているのが特徴です。

 

画面のイメージと相まって全体的に派手さがないのですが、完成度は高く、最初に述べたように「硬派なタワーディフェンス」としてまとまっています。

特にタワーディフェンスの上級者の方にオススメしたいですね。

 

 

 基本システム / ルール補足

 

Sentinel は 1(Mars Defense)と 2(Earth Defense)の2つが登場していますが、ここでは共通のシステムを解説します。

 

 

 

 Sentinel 1&2、共通攻略

 

ここでは Sentinel(センチネル)の1と2に共通する攻略を記載いたします。

2(Earth Defense)には、1(Mars Defense)にはないタワーやシステムが導入されていますが、それらについては別ページで解説いたします。

 

 


 

【Sentinel 1&2 攻略データページ】

基本攻略法と Easy (+α) 各ステージ攻略Sentinel 2 Earth Defense の追加システム

基本攻略法と Easy (+α) 各ステージ攻略タワー一覧と特性解説

 


 

geoDefence Sentinel 1,2 Page 1/3

 詳細を表示:1作目(iTunes が起動)

 詳細を表示:2作目(iTunes が起動)

 

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